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人中短縮リフト

“ 短くなった人中、若返った印象 ”

人中短縮リフトとは?
鼻の下から上唇までの長くなった人中を短くして、顔のプロポーションを若くバランスよく整える手術です。 年齢を重ねるにつれて人中が長くなると老けて見える印象を与えますが、 人中を短くくっきりと改善して5〜10年若く見える童顔効果を完成させます。
手術時間
約40分
麻酔方法
局所/静脈麻酔(睡眠麻酔)
入院治療
不要
抜糸
7日後
通院治療
1回
回復期間
7日
*患者の状態および手術方法によって差が生じる場合があります。
人中の長さ:顎の長さ=1:2
人中が長いと顔が長く見え、老けて見える場合があります。 理想的な人中の長さは下顎の長さの半分です。
who

人中短縮リフトの適応対象

加齢とともに現れる人中・唇の変化
10〜20代の人中/唇
40代以上の人中/唇

このような方に人中短縮リフトをお勧めします。

  • 人中が長く老けて見える方
  • 人中が長く顔が長く見える方
  • 人中の長さと顎の長さの比率が1:2を超える方
  • 人中を短くして若く見せたい方
key point

差別化ポイント

理想的な比率による童顔イメージ
人中と顎の長さの比率を 理想的な1:2に整え、 童顔イメージを完成させます。
傷跡最小化技法
自然に隠れた鼻下切開と 緊張分散縫合法により、 傷跡はほとんど目立ちません。 ゼール美容外科ではこれまで 傷跡に関して一件の不満もありませんでした。
上唇の反転の微細調整
皮膚下の筋肉の緊張度を調整し、 個人別の上唇の反転の程度に応じて 微細調整します。
Plan

手術方法

切開
鼻下の皮膚のしわ線に沿って皮膚切開
皮膚および筋肉の切除
デザインされた皮膚を切除し、 個人別の上唇の反転の程度に応じて 筋肉の切除量と緊張度を調整します。
縫合
層ごとの縫合と緊張分散縫合方式で 傷跡を最小化します。

手術効果

1
バランスの取れた顔
人中が短くなることで、 顔の中央部が バランスの取れた印象になります。
2
顔の比率の改善
顔全体の縦のプロポーションが 調和し、より小さくすっきりとした 顔立ちに見えます。
3
ボリューム感のある唇と自然な仕上がり
上唇がボリューム感を持って上がり、 隠れていた上の歯が現れて 口元がくっきりとします。
4
若々しく生き生きとした童顔の印象
長くなった人中が短くなることで、 印象が一層若く 生き生きと変化します。
before & after
症例写真
人中短縮リフト
症例写真
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手術後の回復期間は個人差があり、出血・感染・炎症などの副作用が生じる場合があります。
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